CTI
CTI BAR Lite Ver.1.0とは
ソフトフォンでの最小限機能のみをパッケージ化。
最小限の機能のみパッケージ化することによって、導入コスト、ランニングコストの削減、導入期間の縮小が可能となります。
CTI BAR Lite Ver.1.0機能紹介
ログイン画面
| CTIバーを実行すると、最初に下記の画面が表示されます。パスワード以外の文字列は、前回入力値を記億しております。サーバーIDについては、設定ファイルにより表示を抑制出来ます。 |
ACDログイン画面
| ACD機能を使用する設定に限り、ACDログイン画面が表示されます。ログイン画面同様パスワード以外は、前回入力値を記憶しています。 スプリットグループを使用しない場合は、スプリットグループの表示を抑制することも出来ます。 |
メイン画面
動作環境
【サーバー動作環境】
Avaya Communication Manager(ACM) 2.0 が稼働するサーバー(動作確認環境:AVAYA S8300MedaiServer + AVAYA G700MediaGateway)
【クライアント動作環境】
・クライアントOS:Windows2000・WindowsXP・必要となる外部モジュール:ActiveXR Data Objects (ADO) 2.8
(Microsoft Jet 4.0 OLE DB プロバイダーMicrosoft Jet OLE DB Provider and Replication Objects 2.6)
・Disk容量:100MB(照会履歴の参照方法により
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